앨범 : ひぐらしのなく頃に イメ-ジアルバム - かけらむすび
가사
君を信じている
きみをしんじている
널 믿고 있어
たとえ君が僕を(許せなくても)
たとえきみがぼくを(ゆるせなくても)
설사 네가 날(용서치 못한대도)
世界が僕を許せなくても
せかいがぼくをゆるせなくても
세상이 날 용서치 못한대도
僕だけは信じてるから
ぼくだけはしんじてるから
나만은 믿고 있으니까.
だから泣かないで
だからなかないで
그러니 울지마
木漏れ日溢れるいつもの道
こもれびあふれるいつものみち
나뭇잎 사이로 쏟아지는 햇살이 넘치는 평소의 길
隣には愛らしい笑顔の君
となりにはあいらしいえがおのきみ
곁에는 사랑스러운 미소를 띤 너
そんな君の頭を撫でる僕がいて
そんなきみのあたまをなでるぼくがいて
그런 네 머리를 쓰다듬는 내가 있고
少し恥ずかしそうに照れながら
すこしはずかしそうにてれながら
조금 부끄러워하면서
いつも僕に笑顔をくれたね
いつもぼくにえがおをくれたね
항상 내게 미소 지어줬었지
ひぐらしがなく夕焼けの空
ひぐらしがなくゆうやけのそら
쓰르라미가 우는 저녁놀의 하늘
二人で並びながら帰る道
ふたりでならびながらかえるみち
둘이서 나란히 걸어서 돌아간 길
はねかむ君を少し困らせたくて
はねかむきみをすこしこまらせたくて
널 조금 곤란하게 해주고 싶어서
口を痛がらせ笑っていたね
くちをいたがらせわらっていたね
입이 아플 정도로 웃었지
君を信じている僕に最後の(笑顔をくれて)
きみをしんじているぼくにさいごの(えがおをくれて)
널 믿고 있어, 내게 마지막(미소를 줘서)
世界をこんなに照らしてくれる
せかいをこんなにてらしてくれる
세상을 이렇게나 비춰주는걸.
僕を信じていて君がずっと笑って(いられるのなら)
ぼくをしんじていてきみがずっとわらって(いられるのなら)
날 믿어줘, 네가 계속 웃으며(있을 수 있다면)
どんなに心を痛めても平気だと
どんなにこころをいためてもへいきだと
아무리 마음이 아파도 괜찮아
ひぐらしがなく静かな道で
ひがらしがなくしずかなみちで
쓰르라미가 우는 조용한 길에서
隣にはもう君の笑顔はない
となりにはもうきみのえがおはない
곁엔는 이젠 네 미소가 없이
全てを引き裂かれた心を置いて
すべてをひきさかれたこころをおいて
모든 것을 찢어발겨진 마음을 두고
それが君へ送る最後の花束
それがきみへおくるさいごのはなたば
그것이 네게 보내는 마지막 꽃다발
君を信じていた
きみをしんじていた
널 믿고 있었어
なのに僕は君を(許せなくて)
なのにぼくはきみを(ゆるせなくて)
하지만 난 널(용서할 수가 없어서)
そんな世界に僕は幕を下ろす
そんなせかいにぼくはまくをおろす
그런 세상에서 난 막을 내릴게
僕だけは信じてたのに
ぼくだけはしんじてたのに
나만은 믿고 있었는데
もう泣かないで
もうなかないで
이젠 울지마

